北海道の
「あたりまえの未来」
をつくる

メッセージ

M E S S A G E

わたしたちは、主に道路の建設という極めて公共性の高い仕事をしています。
道路を使う人にとっては、道路があるのは「あたりまえ」です。
わたしたちはその「あたりまえ」を、80年以上造り続けてきました。

そしてこの先の未来もまた、道民の「あたりまえ」を造ってまいります。

「あたりまえ」を誇れる会社。それがわたしたち不二建設です。

新着求人

N E W J O B

仕事内容

W O R K

北海道の大地を刻む… その証は地図に刻まれる…

北は稚内から、南はえりもまで…
東は根室から西はせたなまで…
広い北海道の大地で高速道路を新設し、国道を拡幅し、道道を補修し、
よりより農地を整備するために…

暑い夏も、寒い冬も…
日の出から日没まで…
自然災害があればいち早く復旧し、二度と自然災害がわたしたちの生活を脅かさないように防災工事をして…
その構造物に名が刻まれることはないけれど…

地図にその証は刻まれる…

働く人の声

V O I C E

池澤公博 40代 男性 工事長

私たち施工管理者の業務は、安全管理、工程管理、品質管理、原価管理、現場状況の確認、打ち合わせ、書類作成など、多岐に渡ります。
重機などを操作するのは専門の方たちに任せますので、私たちは、作業に携わる多くの人たちをまとめる立場になります。
その中で、様々な人たちと出会い、情報を共有し、交流を深めることができるので、人間的にも大きく成長できる仕事だと思っています。
特に安全には配慮しすぎるということはありません。一歩間違えば重大事故につながりかねないことも何度か経験しました。事故を起こさないよう気を抜かず、小さな危険の芽を摘んでいくことが、施工管理者の大切な役目のひとつです。

長谷川朋洋 20代 男性 技術員

大学では建築を専攻していましたが、たまたま参加した会社説明会で土木工事のスケールの大きさに驚き、惹かれ、入社しました。
似たような工事でも同じ現場はふたつとありません。場所や時期などさまざまな条件によって施工方法や順序が異なります。その中で何が最適かを考え模索することは、大変でもありますが、やりがいを感じます。そして何より、自分のつくったものが後世に残るのは一番の魅力です。
私はまだ一人前には程遠いですが、現場が安全にスムーズに稼動するよう、積極的にコミュニケーションを取り、技術者として確かな力を身につけるのが当面の目標です。

企業情報

C O M P A N Y

社名

不二建設株式会社

本社

〒073-0041
滝川市西滝川232番地1
TEL:0125-24-6211 FAX:0125-22-1061

代表者

代表取締役社長 中山 晶敬

設立

1935年8月15日

資本金

2億円

事業内容

道路舗装工事
一般土木工事・農業土木工事
アスファルト合材販売
除排雪作業
産業廃棄物処理業
砂利採取販売・生コン製造販売・建設資材製造販売

自社HPアドレス

http://www.fujiken.co.jp/